2014年4月1日
東京で開催されている全国舞踊コンクール(東京新聞コンクール)、パドドゥ部門にて畑戸利江子ちゃんが第二位を受賞しました!!(第一位該当者なし)
おめでとう!!!
全国舞踊コンクールは国内バレエコンクールでは一番レベルの高い歴史あるコンクールです。これから会場に向かう後発の生徒たちも大いに刺激を受けて帰ってきてくださいね!!
カテゴリーコンクール
2014年3月27日
こんばんは!
今日は、四日市スタジオの紹介です(^^)
月曜日は、有美先生が担当。写真はエレメンタリーA・Bの合同クラス♪
「つま先ー!」「膝ー!」「プリエエエエエエー!」
有美先生の声がスタジオ内に響いていました(笑)
ちなみに、手前に写っているのが有美先生です。
グランバットマン~♪
バーレッスンとセンターレッスンの間「お茶飲み休憩中」♪
有美先生の注意をよく聞いて…。
グランジュッテ!!!
「ありがとうございました!」
四日市スタジオも、スプリングキャンペーン中です(>ω<)b★
期間は、4月末日まで!期間中は、体験レッスンが無料!
4月末までにご入会の方には、バレエシューズ・タイツプレゼント♪
詳細はコチラ→☆☆スプリングキャンペーン実施中!!☆☆(・v・)
四日市スタジオについてはコチラ→四日市スタジオ
Mako.
カテゴリー四日市スタジオ
2014年3月23日
今日のブログは毎週土曜日のインテンシブBⅡです。
小学生の中学年から上のこれから本格的にバレエを学んでいく世代が中心のクラスです。
このクラスは初めの仕込みの段階なのでしっかりと基本を練習しています。
最後のご挨拶までしっかりと先生に習います。
素敵なバレリーナ目指してがんばれー!!
2014年3月18日
テアトル・ド・バレエアカデミー出身で現在新国立劇場バレエ団プリンシパルの米沢唯さんが東京新聞より新進気鋭のバレエダンサーに贈られる中川鋭之助賞を受賞しました!
詳しくは↓
http://www.tokyo-np.co.jp/event/bu/nakagawa/interview26.html
カテゴリーインテンシブクラス, 国際バレエコンクール, 本部スタジオ
2014年3月10日
今日は土曜日のエレメンタリーBのクラスです。小学校1年生から3年生までのクラスで、正真正銘ひよこバレリーナたちです。
先生の近くで一人で頑張っている子は3月の進級でキンダ―から上がったばかり!だからまだ実は幼稚園児。それでも頑張って一人でやっていますね!
よちよち歩きのひよこ達も一年もすればすこーし大人っぽくなり立派な小学生顔に!そして4年ぐらいたつと「先生、それさっきやったのと違いますよー」とかいっちゃうんですね。。。
立派に飛び立つ日までがんばれー!!!!!
カテゴリー本部スタジオ
2014年3月8日
今日はバックステージショットです。
スタジオは吹き抜けになっていて、前のクラスが終わるまでみんなこうやって二階でストレッチをしています。左に見える黒い金網から下の様子が見えます。キンダ―クラス(幼児)の時はこの場所からお母さん方(最近はお父さん方も)がいつも見学しています。
しっかりストレッチして、レッスンがんばれー!!
カテゴリー本部スタジオ
2014年3月6日
今日のブログはボーイズクラスです。火曜日のJSクラスのあとにボーイズだけのクラスを行っています。男ばかりだと体育会系なクラスになってしまうのですが(笑)
ジャンプと回転を中心としたクラスで、飛べえええ!!の号令で必死に飛び上がっています。
男の子ついでに下は日曜日のボーイズ達。飛んでますね。足伸びてないけど(笑)
頑張って素敵なダンサーになれるといいね!
2014年3月3日
今日は日曜日のバレエJSクラスです!
このクラスは中学生以上大人までのクラスで平日は学生が多いのですが、日曜日13:00からのこのクラスは成人の方、主婦の方もまじってのクラスになっています!担当はマコ先生。クラスの雰囲気はとても楽しそうでみんな休日の午後に気持ち良く汗をながしています!
JSという聞きなれないクラス名はジュニアとシニアが一緒にやっているクラスですよって意味です。ジュニアシニア、若干吉本の新人芸人二人組みたい。。。
カテゴリー本部スタジオ
2014年3月2日
今日は塚本先生のインテンシブクラスAⅠ、Ⅱの様子です!
専門的にやりたい生徒、プロのダンサーを目指す生徒がバレエ、キャラクター、コンテンポラリー、コアトレーニングなど集中したレッスンを行っています。
インテンシブクラスに興味のある生徒さんはクラス担当の先生に是非相談してみてくださいね!
2014年2月26日
先日のコンテンポラリーAクラスでは模倣する力を鍛えるワークショップをやりました。
バレエに限らずダンスって模倣する力、つまりモノマネ力が大事なのです。踊りが上手な子はプロアマに限らずこのモノマネ力が高いんですね。これは特徴を発見する観察力の高さと、それを自分の身体で再現する表現力が必要なんだけど、出来る、できないの個人差がはげしいんですね。
生まれつきなのか幼時期の体験なのかはわかりませんが、訓練によってあるていどは強化できる能力でもあるのでクラス内でこれからも続けていこうと思ってます。
ここから先はつぶやきコーナーです。
子供は親のモノマネをすることから始まります。実物が目の前にいるからマネができるのであって、写真をみせて説明しても出来るようにはなりませんね。大人も同じで取扱説明書読むよりやって見せてくれたほうが分かりやすい。二次元でみるより三次元でみたほうが理解しやすい。縦横だけでなく奥行きが重要。
立体的なものをみることの大事さ。
技術が進歩してもやっぱり人間はアナログに作られているのですね。オンラインショップが発達しても大事な買い物は実際にみてみないと不安だし、スマホでも本は読めるのにやっぱり実物のページをめくりたがるのが人間。
奥行というのは人間にとって非常に大切な要素なんですね。
人間の関係もメールでは断れるけど、電話だと断りにくくなり、実際会って話をするとNoって言おうとしたことがYesになったりする。それも相手の声や表情が奥行となって印象をかえるのではないでしょうか?
テレビやDVDでなく舞台を見せることの大切さもそこにあるのかもしれませんね。